びんぐ♪の 『負け犬直前 奮闘記♪』 ADMIN
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2007.02.16
いや あのね ただ単に 思い出したから♪
丘の上で空を見上げてる

私のほかには誰も居ない

そして時の彼方へ手を伸ばして

あこがれてる自分の姿を見つける

本当に それが運命なら

どうしてここへ

生まれてきたんだろう



願い事を話せば 叶わないと
目覚めた朝はいつも奇跡を信じた

初めての秘密 胸に抱いて



好きになった人は
夜明けに輝く星

恋しても永久に結ばれない

見つめているのは 
霧に流されてく
針葉樹の森を駆けてく想い

せめて今
あなたの胸の奥の夢に出会いたい

心が震えてる
駆け巡る思いに
切なく寄せては返す
漣のように

遠い地平線に消えたソリの後が
光る路のように続いて行くの

いつの日にか 私も
この街を 離れ 行くのでしょうか

私は忘れない 輝いた時と
貴方の瞳の中に感じた予感を

春が巡るように 大人になるなら
泪を超えて微笑む あたしに なりたい
私になりたい
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